市街地から約30分というアクセスながら、標高約500Mというこの地の気候と良質の水、澄んだ空気。大阪府指定の「なにわの伝統野菜」である『高山ごぼう』や『高山真菜(まな)』が江戸時代から作り続けられている、大阪府豊能郡豊能町高山地区。そんな高山にも今の日本の農業に関わる全ての方々が抱える『後継者問題』や『商品の流通』などの問題が立ちはだかっています。この地に自社農園を構えながら、日本の農業問題を打開し、農村の活性化を実現していくまでの奮闘記です。
私たち消費者にとってもっと便利に、もっと有効的なビルにしたいという想いで活性化に取り組んでいます。様々な業態を手がける当社だからこそ、表現できるお店があります。『毎日利用したい施設』にするための奮闘記     現在準備中です。